2022年01月

急に人気が再燃した1台です。

こんばんは。戸締役です。

 

今日も在庫車両のご紹介です。

最近の旧車ブームすごい勢いですよね。

 

けど既に高値で、今から昭和のクルマに大金出すなんて。

色々と心配だし・・

ですよね。(画像のW126は売約済みです。たくさんのお問い合わせありがとうございました)

 

そこで注目されているのが、旧車の1歩手前のネオクラシック系

が注目されてます。

 

例えばニュービートルとかBMWの初代MINIなど。

 

そこで今日はコチラのご案内です。

8Nと呼ばれるTTロードスターです。

当時よりクラシックテイストが人気でした。

この、ちょっと眠そうな顔つき。

Sラインなのでプリっとした小粋なリア周り。

野球のグローブの縫込みのようなインパルスレザーシート。憧れましたね。

オーディオパネルをフラップで隠してしまう大胆さ。

AUDIはアルミの素材感を上手に演出するのが得意ですね。

スタイルこそクラシックだけど、機能などは現代(当時)のもの。

実は冬こそオープンカーの時期です。

 

詳細は下記よりご参照ください。

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クーペモデルも入庫しました!※売約御礼

同じくSラインPKGです!

コンビシートはヒーター付きです。

クーペモデルの詳細は ※売約御礼

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これぞニッポンの車創り。な1台のご紹介です。

あーあーあーあー。

マイクチェックマイクチェック。聞こえますかー。

 

こんばんは。戸締役です。

 

今日は珍しく在庫車両のご紹介です。

ご存知センチュリーです。数年前に当店でご購入頂いたお客様より

買い戻しました。

パネル面や塗装にムラや歪みが無いかなるべくわかりやすく撮影してますが、

上手く撮影できていますかね。

エアコンのルーバーがそれぞれ異なる角度を向いていたり、ハンドルの平行が出て

いなかったりすると悪い印象になりませんか?

 

明るさやホワイトバランスなど結構気を使います!

ん?センチュリーの紹介のはずが・・。

あ、人気のLEDテールモデルになります、はい。

こうやってシャッターを映す事で湾曲がないか、表現してます。

じゃなくて。そう、真っ直ぐ平らなルーフです。

 

白飛びしないように明るさを絞って、見やすく撮影してますし、

もちろんタイヤもバリ溝です。

 

このテの車って、前オーナーのヒトとナリって気になりません?

その辺り、ご心配なく。

何と言いますか、白いグローブでお乗りになる感じでした。

 

もし気になりましたら下記よりご参照ください。

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車からの異音の原因は?エンジンなどからの異音への対処法を解説

車からの異音がすると、「故障かな?」と思う方も多いでしょう。異音は車からのSOSの可能性もあり、放置しておくのは危険です。まず自分でも、異音の種類と発生源になっている箇所を調べてみるのがおすすめです。

もし自分では発生源がわからない場合は、整備工場などに問い合わせして、プロの判断を仰ぎましょう。今回は車からの異音の原因や、対処法などについて詳しく解説します。

1.車からの異音の原因はどこから?

車からの異音は、エンジンや足回りなど、さまざまな発生源があります。異音の種類からある程度は原因を探れるので、もし音が気になった場合はわかる範囲で原因を探ることも大切です。

異音は車からの「SOS」かもしれないので、そのまま放置するのは避けましょう。

1-1. 「キュルキュル」という異音の原因

「キュルキュル」などの擦れたような異音がしたら、ベルトが劣化している可能性があります。車によっては「ウィーン」という音にも聞こえます。異音が気になるようなら、タイミングベルトやファンベルトの異常を疑いましょう。

1-2. 「カタカタ」という異音の原因

「カタカタ」や「カラカラ」という音がする場合、発生源の素材が金属製か樹脂製かによって音の高低に違いが出ます。もしカタカタなどの異音が発生したときは、ベルトを引っかけている「プーリー」や補器類などの故障を疑ってみましょう。

1-3. 「ゴロゴロ」という異音の原因

「ゴロゴロ」という音は、ぐっとアクセルを踏みこんだときに出る異音のひとつです。ときに「ガラガラ」という独特の音が聞こえます。このケースでは、たいていの場合エンジンオイルの不足が原因になっています。「ゴロゴロ」と重低音が響くようなら、一度エンジンオイルの量をチェックする必要があるでしょう。

1-4. 「キンキン・カンカン」という異音の原因

「キンキン」や「カンカン」など、金管楽器を叩いているような高音質の異音がしたら、オーバーヒートが進んでいる状態です。

主な原因は冷却水の不足にあります。オーバーヒートの初期段階では「カリカリ」という異音がします。「キンキン」や「カンカン」にならないうちに早めに対処しましょう。

2.車の異音の発生源を推理

車から異音がするということは、何かしらの故障の可能性もあります。音の種類からどこの部位に不具合が出ているのか、おおまかに推理が可能です。とくに車の足回りの不具合は、未然に防ぐのは大変です。

逆に足回りの方は早期発見が可能なので、まずは異音の発生源を探りましょう。

2-1. エンジンオイルが発生源のケースも

エンジンオイルに異音の発生源がある場合は「ゴロゴロ」と重低音が響きます。エンジンオイルが足りなくなると、金属部分が摩擦で溶け出して異音がします。異音を放置しておくと、エンジンが破損する危険性もあるので、早めに対策を取りましょう。

2-2. 足回りが発生源となることも

足回りに異音の発生源があるときは、「ゴトゴト」「キー」などの音が出ることもあります。とくに「ゴトゴト」と異音が出る場合は、ダンパーやサスペンションに不具合、もしくは故障があるサインかもしれません。

また中古車にも多いブレーキを踏んだときの「キー」という異音は、ブレーキパッドの消耗が発生源の可能性があります。部品の摩耗を放っておくと事故にもつながりかねませんので、こちらも早めに対処しましょう。

2-3. オルタネーターが発生源の可能性も

アクセルをぐっと踏んだときに「ウィーン」という異音がしたら、オルタネーターに不具合があるかもしれません。オルタネーターは発電機のひとつですが、エンジンに電力供給を行う大切な部位です。バッテリーが上がる原因にもなるので、すぐに整備工場に持ち込みましょう。

2-4. ミッション系が発生源

「ギャーギャー」とアクセルを踏んだときに異音がしたら、ミッション系の故障を疑いましょう。ミッションは変速機のギア部分です。ギアの切り替えができなくなれば、冬道や峠道を安心して走行できなくなるので、早めに対処してください。

2-5. 排ガスの漏れが発生源のケース

「バラバラ」とこもったような独特の異音が発声したら、発生源は排ガス漏れの可能性があります。エンジンの回転数が上がったときに起こりやすく、マフラーが腐食している、あるいは破損しているかもしれません。排ガス漏れも放置は危険ですので、早めに整備工場やディーラーに持ち込みましょう。

3.車から異音が出た場合の自己判断は危険?

車に何らかの不具合があった場合に、異音は発生します。そのまま放置しても直るどころか悪化する可能性が大きいでしょう。もし異音が発生した場合は自分で対策を取るのではなく、整備工場などに持ち込みをしてください。

3-1. 整備工場に持ち込むのがおすすめ

異音は故障を知らせるサインですが、異音が出た時点ですでに手遅れの可能性もあります。自動車が動かなくなるのはもちろん、事故につながるケースもあり放置は危険を伴います。

とくにアクセルをぐっと踏んだときに異音が出るようなら、エンジンなどの故障が疑われます。自分で修理できる方は少数派だと思うので、少しでも異音を感じたら、早めに整備工場やディーラーに持ち込みましょう。

プロにチェックしてもらう前に「○○との異音がする」など具体的に伝えれば、修理も迅速に行われます。素人判断で放置するのが一番危険です。

4.すぐに工場に持ち込めない外出先では?

異音に早めに気づいても、遠くに外出しているときなどはすぐに整備工場などに持ち込めない可能性もあります。車が移動できる状態であれば、まず音の種類やどこが発生源になっているかを、自分でもチェックしましょう。

エンジンをかけたとき、もしくは走行中に発生している異音なのかなどをチェックすることが大切です。どうしても発生源がわからないときには、電話で整備工場に問い合わせしてみましょう。もし可能なら、異音を直接聞いてもらえば、外出先でもしっかりと対処ができます。

5.まとめ

車の異音の原因と発生源や対処法など、疑問が少しでも解消されれば幸いです。異音は車が知らせてくれるサインかもしれません。見逃してしまうと、重大な事故につながる可能性もあり放置は危険です。まずはどんな異音が発生しているのかを確認し、自分でも発生源を探ってください。

 

もし異音に気づいても自分では対処できないと感じたときには、ぜひ一度「株式会社MEMBERS FACTORY」にご相談ください。外出時であっても、電話やメールでの対応もしておりますので、ご用命の際はお気軽にお問い合わせください。